砕石について(雑誌)の御紹介
 
 
新用途・新製品開発は営業がお客周りをして、ニーズを技術陣にあげる。技術陣はそれにこたえて新用途・新製品の研究をする。あるいは逆にこういうものを作ったから売ってくれ、とシースを言い渡すこともあるでしょう。

 営業は現場で直接それを使う窓口の人と、財布を握っている事務の窓口の人の両方を切り崩さなければなりません。

 プラントは生き物でこれでいいということはありません。省力的で環境にやさしいということはあります。また、こうすればより合理的だ、稼働率が上がる、安全面でよい、という改善提案を運営していくノウハウをおしらせします。

 仕事に関する面白い小説があれば楽しいでしょう。「砕石工場物語」をお届けします。

ユニック車

クレーン車と用途は似るが、クレーン
車に比べて小ぶりであり、軽量級クレ
ーン作業に用途に使用されている。

画像は消防防災博物館様サイトよりダ
ウンロードさせて戴き、加工して使用
させて戴いている。消防防災博物館は
以下リンクを参照してください。

http://www.bousaihaku.com/cgi-
bin/hp/index.cgi
 
 サンプルはココをクリックしてください。

第一号の内容
 新製品開発動向
 プラントと一体となった取り組みをセよ
 改善提案とは
 改善提案の実例
 小説「砕石工場物語」

 一部五百円(送料込)。毎月一回発行。年間五千五百円。
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